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ribbon

月刊エンタメという雑誌があります。
今発売中のその月刊エンタメに永作博美さんの記事が載っています。

改変期になりテレビ朝日系のドラマにも出演されています。
その為ではないでしょうがアイドル時代から今までの事が簡単ながら綴られています。

ribbonが活躍した時期は《音》も《映像》も残っています。
それもお宝と呼べるほど貴重な物でもなく、その頃ファンであった人たちなら映像や音源はきっと家の何処かにあると思います。

故に彼女の場合、アイドルをやっていた時間を抹消出来ないと思うんです。
(プロフィールなどという意味です)

中学時代、非常にもてていたと言うのも納得できる話です。
トップアイドルなんて、学校中の1番のヒロインではなく、そのエリアの中でずば抜けたヒロインで、よその学校でも話題になってわざわざ学校帰りに出待ちされる。それ位の影響力がないとなれない訳です。


アイドルの頃が恥ずかしい話になっちゃう、それ位の今や位置にいる彼女。
でもイメージがそれほど変わっていないのは素敵ですね。


今回のタイトル
「な・が・さ・く~」 「落ち着け~」
に関してはまた改めて...

ところで3億円の借金って何だ?
初めて聞いた...
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森川美穂さん

26日の土曜日から森川さんのブログがアメブロより再開された。
→ 森川美穂オフィシャルブログ

今までといちばん違う点はコメントを返す事ができることだろう。
『とんで板』のときは掲示板が別にあり見にくい時もあった。
今回からは携帯からでも記事とコメントが同時に表示されるので、とても見やすい。

それとアメブロでブログを開設する事は、それだけでアクセスアップに繋がるのでは?とも思う。
アメブロではタレントさんのブログがいっぱい開設されている。
当然これはアメブロさんがそうする事によって、ヒット数を増やし、登録者を増やす事により自社の収入アップを狙っている訳だ。
そんな中でタレントさんがブログを開設することは、他のブログサイトよりは必然的に閲覧者も増えるんじゃないかと考えられるからである。


森川さんの場合、MBSのラジオ以外はファンから目に見える活動が無い。それだけに関西以外の方にとってはこのブログが唯一の情報を得る場所である。
そういった事を森川さんに理解してもらう事も、ファンからすればコメントを書くひとつの理由なんじゃないのかな、と考える。

河合奈保子さん

7月24日といえば、奈保子さんの誕生日です。
今日1日は奈保子ちゃんの歌を聴きまくりたいと思います。



地上デジタル完全移行まであと3年...

森川美穂さん

今日7月21日は森川さんのデビューの日である。
でもね、あんまり意識していなかったりする。
これは森川さんのデビューの頃は、彼女の存在は、”アイドル歌手の一人”としか見ていなかったからである。と思うんです。

85年の夏はアイドルに対しても純粋で、奈保子ちゃんがイチバンであった。
そしてその前年にデビューしていた岡田有希子ちゃんを応援していた。
だから森川さんの入る余地は無かったのである。


で、森川さんMBSのラジオだけで表だっての発表は無いんですが、どうなっていくのかな?
森川さんからの声を待っている人はいっぱいいると思うんですけどね。



話変えます。

今日7月21日は皆さんいっぱいレコード、CD発売している日なんですよ。
森川美穂さん
「教室」 デビュー曲 85年
「サーフサイドブリーズ」 4thシングル 86年
「わかりあいたい」 9thシングル 87年
「aholiday」 11thアルバム 93年
岡本舞子さん
「ファシネイション」 2ndアルバム 86年
河田純子さん
「ステキにわがまま」 3rdシングル 89年
宮里久美さん
「UNFINISHED」 4thアルバム 87年
伊藤美紀さん
「OVER THE RAINBOW」 ミニアルバム1 88年
「Girls On The Beach」 ミニアルバム2 88年

ね。いっぱいあるでしょ。

この中で伊藤美紀ちゃんのミニアルバム2枚は、8cmCDシングルの板にたしか5曲くらい納めてあったように記憶してます。ベスト盤に近く、新録音した音があったかどうか定かではありません。
マキシシングルという概念が無い当時、変わった形での企画されたCDのひとつだったのだと思われます。
残念なのは、この頃から美紀ちゃんの勢いが失速していった事でしょう。
このミニアルバムもお目にかかった事が無いので、手に入れる機会があればいいと思います。

ほかの曲たちに関しては、想い出書いていくとネタに困るんでまた別の機会に...

小林千絵さん

以前ブログに書いたのをやっぱり買ってしまいました。
ポニーキャニオンがやってくれました。

一番ほしかったのは小林千絵「涙ガール」
高校の頃お昼のFM番組をエアチェックして、なぜか雑音が入って録音が失敗してしまった。
(今から25年くらいのFM番組は、今とは違いとっても録音しやすい放送でした)

あのとき心に残った曲は「哀愁のページ」だったのか?それとも「FROM TIME IMMEMORIAL」だったのか?
封を開けて曲を聴けば、そんな25年前の謎も一瞬にして分かってしまう。
そんな想い出もあったりします。

リアルタイムで興味があって、実際にイベントなどにも行ったりして、ラジオも聴いていたしね。
しかしレコードは買わずじまいだった...

だからこそ歳月が経っても手に入れて自分の物にする喜びはひとしおなんだと思う。
他人様には分からない領域かな?
岡本舞子さん

キティランドというお菓子があります。
小さな長四角のビスケットで、表に動物さんの絵が、裏側にチョコが塗ってあり、むかーしからある”オイチイ”お菓子です。

近所のコンビニに行ってお菓子を見繕っていると、いつもとは違う雰囲気のキティランドがありました。
よーく見てみると『メロンクリームビスケット』とあるではないか!!
早速買って食べてみました。
袋を開けた瞬間クリームの香りがふわーり。
口に入れると甘さがいっぱいに広がります。
どうぶつさんのイラストもチェンジ。

キティランドへようこそ!

ちなみに
キティランドCM
森口博子さん

本日は七夕さまです。
織姫と彦星が年に1回逢う事ができる日が7月7日。
織姫はこと座の『ベガ』、彦星はわし座の『アルタイル』。共に1等星で、2つの星の間には天の川を飛ぶはくちょう座がいます。

この時期は梅雨時なので、7月7日に星が見える事は確率的に低く、なかなか二人はデートできなかったりします。
晴れる可能性が低いから、だからこそ余計に七夕飾りに願い事を書くのかな?
その辺りよく知りません。

七夕と森口さんは何の関係も無いのですが、彼女のデビューアルバムの事を思い出しました。

森口さんのデビュー曲はもちろんガンダムなんですが(正確にはZ《ゼータ》ガンダム)、ガンダムの主戦場はもちろん”宇宙(あえて《そら》とは読まず《うちゅう》で)”な訳です。
ゆえにファーストアルバムもガンダムの主題歌、および挿入歌が入っています。

でもそれ以外にも”星”に関する曲があるんですよ。
1曲目のタイトルが『流星を見てた夜』
2曲目が『星になった恋』
4曲目がZガンダム挿入歌『銀色ドレス』
7曲目の歌詞には「♪流星が青い涙を...」「♪この星の明日のために...」
10曲目がZガンダム主題歌『水の星へ愛をこめて』

ファーストアルバムのコンセプトでは無いとするならば、単純にガンダムの挿入歌候補だった曲をいくつかピックアップして、アルバムの中に詰め込んだんでは? と想像しちゃいます。

その辺のところ《かも》さん、いかがっすか?

水の星へ愛をこめて

ワァーォ 森口さん、誕生日おめでとさんです。3週間ほどおそくなりました。


森川美穂さん

森川さんが試行錯誤しながらデビューの年が終わり、2年目の夏にやっと発売になったアルバム『多感世代』。

当時のアイドルといえば、デビューの年に必ずファーストアルバムも発売していたので、当時のファンはヤキモキどころかアルバムも出さずに引退してしまうのでは? と思っていた方もいると思います。
実際当時発売されていた音楽雑誌でも、《このアルバムが最初で最後?》なんてコメントもあったくらいでした。

アルバムタイトルは、そのままそのアルバムのイメージを示しています。

このアルバムを聴けば86年の夏のことが、記憶の彼方から呼び戻されるようです。
特に「レフト・アローン」を聴いたときにその思いが強いかな。

当時のラジオ番組で「あなたの恋人」の歌詞を突っ込まれたりされてましたね。
「ダーリン」は某アイドル歌手がコンサートで歌いたいと言っていたようです。
デビューの時とのキーの違いなのか「教室」は録音し直されていました。
「鏡の中のイヴたち」はPVがあり、この後に出る「サーフサイド・ブリーズ」と共に沖縄・はいむるぶしにて撮影されていました。

あっ、因みに今回のタイトル「多感世代 キラッ!」はその頃各地方局でやっていた帯番組《シンセン キラキラナイト》の森川さん担当のサブタイトルから頂きました。

伊藤美紀ちゃん

7月になりました。
高校の頃は、期末試験も終われば気分は夏休み。
アルバイトは何をしようかなぁー

なんてことを考えていました。

さてさて伊藤美紀ちゃんの第5弾シングルが20年前の今日に発売されました。
デビュー曲など”アブナイ”歌詞の多い彼女ですが、この曲は2番の最後で流れるサビの歌詞
「♪自分からボーイハント」
にストレートに表されています。

彼女の歌う歌詞は、80年代後半のティーンエイジャーが誰しも持っていた(と思われる)大人へのステップアップの過程を、”危険”で”不安定”、”誘惑”と”ライバル心”、”ドキドキ感”に”涙”そんなのがイッパイ散りばめられていました。



時々書いているようにおにゃんこクラブ登場以降、アイドルが毎年のように淘汰されるようになり、彼女もその例に漏れず2年目以降尻すぼみのようになってしまったのは残念です。

彼女の場合、それらの”キワドイ”歌の内容と彼女のハツラツとした外見とのアンバランス、そういったものは暴風雨をまき散らす熱帯低気圧のように瞬間の魅力でした。

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kumocoはラジオっこです。
「今夜もシャララ」を聴いてつボイノリオさんを知りました。
未だに午前中は「聞けば聞くほど」を聞きながら仕事してます。
「RunRadio」という雑誌で大橋照子さんを知りました。
「ドキドキラジオ」の会員です。
「ヤン木」の石川優子さん、「ヤン火」の河合奈保子ちゃん。
「ドキドキラジオ」の岡田有希子ちゃん。
「青春放送局」「ラブリーナイト」の森川美穂ちゃん。
「パオパオステーション」の森口博子ちゃん。
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FMヤングスタジオとか
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えとせとらえとせとら...

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