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2007年も静かに暮れようとしています。

今年は上期は「鈴宮ハルヒの憂鬱」にハマリ、
下期は《鉄ドル》「木村裕子」に熱を上げた1年になりました。

アニメや漫画に縁遠くなったおいらですが、某オトナ系週刊誌のレビューに載っていた紹介文を読んでから読み始めた「鈴宮ハルヒの憂鬱」は、主人公の高校生”キョン”と”ハルヒ”とのハッピーエンドまでを、一気に読む事ができる素敵なファンタジー小説です。

自分が高校生だった頃、こんな女の子が周りにいたらどんなに毎日が面白く、楽しく(そしてメチャクチャに)過ごせるのだろうと想像しながら読むのは楽しいものでした。

鉄ドルは、たまたま観ていた「鉄道トラベラーズ」なる番組を何度も繰り返し見ているうちに、若いのか若くないのか分からない彼女に興味を抱き、彼女が事務所に入らずフリーでタレント活動しているところにとても感銘を受けファンになりました。

彼女のおかげで、当ブログも更新回数が増し、改めて現役アイドルの情報量の多さにはかなわねーやと改めて思った次第です。


皆様、この1年間ありがとうございました。
良い年の瀬をお迎えください。
来年2008年は1月10日に東京に行く事を予定しております。
何のために行くかは、まぁそのうち分かると思います。
2008年もあなた様にとっても、そして私にとっても更に良い年である事を祈っております。

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木村裕子ちゃん

ブログを持っている方必見
ここで時分のブログを分析できるそうです
→ MyBoo

おいらがやってみると
→ 2007年12月25日現在

《鉄ヲタだって人間だぁ!》が似ているブログに入っているのは分かるとしても、
《しょこたん☆ぶろぐ》が入っている事がうれしい。
やはりブログ上でも類は友を呼ぶのがよく分かった

木村裕子ちゃん

帰ってきました、大阪から ∠(^_^)
熱い 熱いねー ゆゆちゃんのファン。
なにか一つの事に一生懸命になれる時間って最近無かった。
頭の中が空っぽになって、ただひたすらに木村裕子とファンだけの時間。
久々に腕を振り上げてしまった (^人^)(^人^)(^人^) \(≧◇≦)p-p-p-h

アンコールの声に応えたゆゆちゃんは、ステージの反対側の一番後ろから歌ってくれました。
なんとおいらの目前1メートルッッッッッ!!!
目の前ッスよ目の前!!!
どうしようどうしよう、と思っている間もなく『鉄ヲタ』のイントロが流れてきました。
こんな間近で笑顔で歌っているゆゆちゃんを見る事が出来るなんて。
こういうときにこそ使う言葉は

「最高!」


イベントの会場内で裕子ちゃんと話しをする時間があり、ちょっとの間だけど地元の人しか分からないネタで喋る事も出来ました。
ファン心理として、やはり本人と会話ができるのが無情の喜びであり、ファンをやっていて良かったと思う瞬間ですよね。こういう事が有るからまた次に行きたくなる訳で、行っちゃうからハマッてしまう訳です。

それにしても彼女が掃けた後でもむちゃくちゃ盛り上がっているこの人たちって...
すごいッス... 


木村裕子ちゃん

FC限定クリスマスイベントが24日にあるんで、行って来マース ε= ε= ε= (ノ^∇^)ノ
時間があるんで、須磨の海岸まで《後追いゆゆ》してきます。

森川美穂さん

世間様はクリスマス。
明日から3連休という人も多くいるだろう。
金曜日の夜から連日忘年会でへべれけ三昧な方たちも...

家に帰ってきてPCを立ち上げて、今日タイマー録画(※)させてあったのを確認した後、一つのファイルが目に付いた。そいつが本日のタイトル
『森川美穂の青春放送局 ’89 クリスマスパーティー』
クリスマスも一年に1回しかないし、いいタイミングなので久々に流して観てしまいました。

19891223クリスマスパーティー
(右から2人目森川さん 右端はマネージャーさん)

最近森川さんのオフィシャル掲示板で話題になっているオープニング曲に始まり、通常の青春放送局の流れとは違うクリスマスバージョンで番組は進んでいきます。
森川さんのカラオケ大会。
今年の重大ニュース。
振り付け大会。
東芝ウォーキーのプロモート。
etc...

やっぱり森川さんのおしゃべりは上手いわ (≧∇≦)!
パーソナリティーだけじゃなく、舞台に上がってくれたファンへの応対や気遣い。
マネージャやスタッフを巻き込んでの盛り上げ方。
今観ても楽しい映像になっていました。

またゼヒ新しい『森川美穂の青春放送局』をやって欲しいと思う。
その頃のリスナーの”今”をトークできる『青春放送局』を聴きたい。

(※)家にはDVDレコーダーが無い代わりに、PCにキャプチャーカードが付いていてTVが録画できている。
河合奈保子さん

Naoko Premium


オリジナル紙ジャケ仕様の『Naoko Premium』が発売日に到着しました。

奈保子さんをイメージするかのような鮮やかなスカイブルーの箱(フォトはちょっと緑っぽくみえますがスカイブルーです)にクリーム色に黄色が入った文字で”Naoko Premium”とあります。

神々しいまでの宝石箱に入ったCDを、今見てみましょう。

Naoko Premium なかみ


思わず
「すげー」
とありきたりの言葉を叫んでしまうほど、ぎっしり入ったジャケットの数々。
ひとつひとつに奈保子さんの歴史が凝縮されています。
全ての曲を聴こうとすれば一気に聴くことも出来るのでしょうが、多分そうはしないと思うので、いつ全てのパッケージの封が切られることになるのでしょうか...

因みに今手元にある『JEWEL BOX』『JEWEL BOX2』は1度開けたっきりで、いまだに再度CDをかけることはしていなかったりします。

手元に無いCD、音源がこの『Naoko Premium』によって収まっていくことが出来るのは、デビューの頃は学生で、自由に使えるお金が無かったおいらにとっては感無量というか、心の引っかかりが取れたというか、今までゴメンというか、言葉で表現しにくいッス。

リン・ミンメイ

おいらのこのブログが《アイドル》をメインにしている以上、アニメのネタをやるつもりは毛頭無いんだけど、でも書きます Ψ(`▽´)Ψ

リアルタイムでマクロス観てて、それから25周年らしいです今年。
で来年春からあたらしいマクロスがやるそうで、タイトルが
『マクロス・F』
”F”はフロンティアの略だそうです。
某雑誌に載っていた新型バルキリーはカッコイイです。またまたプラモデルが出るのでしょうか。

え、ミンメイネタですか?
『フラッシュバック2012』の際の「天使の絵の具」の振り付けは松田●子の振り付けにインスパイアされている。
これでいかがでせうか...  m(_ _)m

マクロスFRONTIER


木村裕子ちゃん

《ブラックアイドル》っていつ頃から使うようになったのかな?
いや彼女が使うようになってという意味ではなく、何年頃っていう意味。

80年代ではそんな言葉無かったでしょ。
石田ひかりさん

彼女は歌手としてよりも女優としての方がより活躍していますね。
「花のあすか組」
「ひらり」
「悪女」
など、おいらは歌っている姿よりドラマに出ている姿を見る方が多かったためか曲を憶えていません。ゴメンなさい

それでも一度だけイベントを見たことがあります。ホントに見ただけですが...
たぶん、池袋の西武百貨店じゃなかったかな?知り合いに誘われました。
空き時間があったのでホントにチラ見で、握手会に参加することもありませんでした。

お母さんになった後も女優を継続されていますね。
真弓倫子さん

CSを見ていると懐かしいドラマによく出会う。特に地上波では再放送もやってくれないドラマを見ることが出来るのが素晴らしい。
「毎度おさわがせします3」もそんな感じで見ていました。このドラマに真弓倫子さんも出演されていました。
ご存じの通り「毎度おさわがせします」シリーズは、高校生の多感な時期の男の子と女の子をちっぴりエッチで、コミカルに笑ってみることが出来る、そんなドラマでした。
パート3もその路線を引き継ぎ、主役は「立花理佐」さん、脇を固める友達が「芹沢直美」さん「真弓倫子」さんでした。

で、ドラマ出演の後デビュー曲「片思いグラフティー」が発売されることになるわけです。
このデビュー曲を使ったCMにも彼女自身が登場し、かわいい笑顔がテレビの画面いっぱいに輝いて見えました。

正直に言えば彼女に興味を持ったのは「と・き・め・き・ざかり」というドラマに彼女が出演していてからでした。っていうか「池田政典」さんが出演されていたから見ていたドラマで、「真弓倫子」ちゃんかわいいって思ったわけです。
この頃に歌っていた曲が「アイ ハード ア ルーマー」で、テルミナへ握手会にでかけました。たしかドラマの中で池田さんに告白するとかいうシーンがあって、そのシーンのことをどう思ったか伺ったと思います。彼女は軽く笑っていたと記憶してます。

その後アルバム「Sincerely Yours」も発売されましたが、結局その後彼女の歌声を聴く機会は無くなってしまいました。

バラエティー番組「田代まさしのオイシイじゃん」では「伊藤美紀」さん「本田理沙」さんとともにOL役で出演していました。やわらかい感じの美紀ちゃんにくらべてシャープでオトナの女性に見えたものです。

彼女も女優さんとして頑張っておられます。
いままで出されたレコード、CDなど再販されないかなぁー
渡瀬麻紀さん

アイドルの時代よりもリンドバーグの「渡瀬マキ」のほうが全然メジャーな彼女です。
歌声は音域も広く、言葉一つ一つがはっきり聞こえるホントに上手な人です。

シングル3枚出していました。
『パールモンドKiss』
『I love you』
『ノーカウント』
の3枚です。
デビュー曲タイトルは彼女の出身地、三重県の鳥羽が真珠で有名なためこの曲名が付いたのだと思われます。
セカンドシングルはタイトルそのものの曲。
サードシングルはかわいい感じのアイドルには珍しい”男歌”になっています。
これらの3曲は、リアルタイムではなかなか耳にすることが少ない曲だったため、今聴いてみると80年代アイドルの懐かしさというか、郷愁というか、想いがこみ上げてくる、そんな名曲揃いです。

当時東海地方では、彼女の顔を毎週目にすることが出来ました。
名古屋テレビ放送(現メーテレ)の朝の番組『コケコッコー』の金曜レギュラーパ-ソナリティー
で、しかも7時から30分間一人で仕切ってました(ちなみに金曜は”アイドルの日”になっていまして、ほかのアイドルさんが時々ゲスト出演していました)。
三重弁の柔らかい関西なまりの入った言葉と、場慣れしていない彼女の司会は見ていて微笑ましいもので、今で言う”癒し”そのものでした。
この『コケコッコー』の別の曜日を担当していた名古屋のタレント「水谷若緒」さんという方がいて、この若緒さんはバンドを組んでいたのですが、麻紀ちゃんから「将来バンドをやりたい」と聞いていたらしいです。つまり渡瀬麻紀さんはいつの頃に芽生えたのかは分かりませんが、《バンドを組んでみたい》という夢を抱き続けてアイドルをやっていたことが判ります。

おいらは一度だけ彼女を観に行ったことがあります。
すでにリンドバーグとして活動を開始していた時期に、名古屋のメルサのちょうど『ナナちゃん人形』の辺りで一人で歌う彼女を見ました。ヘアスタイルはショートになっており、兵藤ゆきさんのように所々尖っていました。また衣装はアイドルの頃とかけ離れて、ロッカーの雰囲気プンプンで光り物をジーンズのあちこちに付けた格好で歌ってました。
たぶん競艇のイベントのゲストで呼ばれたのかと思います。まだまだアイドルのような扱いでした。
その半年後はもうメジャーバンドになっていました。

白田あゆみさん

モモコクラブ出席番号2番という一桁番号をもっているあゆみちゃん。
「Momoco」はご存じの通り雑誌なわけですが、雑誌「BOME」の兄貴分という扱いで始まりました。まあ「BOME」は学研初のグラビア系雑誌で中学生中心に、「Momoco」はそれを卒業した向け対象で、内容もちょっぴりエッチ度が増してました。
まぁそんなことはそれぞれの方がよく知っていることなので、元に戻します。

初めから話題になっていた雑誌だったので、本屋で立ち読みをしページをペラペラ捲っていくと、あーらかわいい女の子が写っているではありませんか。
それが彼女「白田あゆみ」ちゃんでした。
でも雑誌だけでは笑顔は見ることが出来ても、彼女の”声”は伝わってきません。
いつしか彼女の存在を忘れていました。

しかーし、なんと雑誌「Momoco」から飛び出したアイドルグループ「モモコクラブ」がTBSからお茶の間に流れることになりました。中心は「酒井法子」「畠田理恵」「白田あゆみ」の3人がメインで進行していきました。その後みんなは次々とデビューし、あゆみちゃんは”2番”なのに残されちゃいました。
しかしついにその日がやってきました。彼女の持つやわらかな雰囲気とは違った寂しげな歌詞、それがデビュー曲「恋しくて」でした。

奇をてらうことなく、当時のアイドルとしては遅咲きのデビューだったためかスローな曲になったファーストシングルでしたが、一途に抱き続ける気持ちを綴った曲は彼女の愛らしさを伝えるに充分な曲だったように思います。
その後優しさが伝わる「Remember Me」
清々しい夏をイメージさせる「あいつ」
までの3枚のシングル、2枚のアルバムを発表するものの突然フェードアウト。

詳しいことは「あの人に逢いたい―まぼろしのアイドル」(白夜書房刊)に本人インタビューがありますので、興味ある方はゼヒ一読を...

彼女に一番最後に逢ったのは、CBCが今でもやっているラジオ番組「0時半です松坂屋ですカトレヤミュージックです」で「あいつ」を歌ったときです。
88年の春で、たしか黄色のワンピースを着ていたはずです。NくんとMくんと3人で観に行って、サビの振り付けで頭と右肩と脚をぽんぽんぽんとたたくところを一緒にやると、あゆみちゃんの眼が笑っていた。そんな想い出があります。ファンとふれ合うことは好きだったんじゃないかなぁー
残念だったのは名古屋駅テルミナ広場にて「あいつ」のイベント&握手会があったときです。ファンの熱気もすごく歌う姿も見ていたのですが握手することは出来ませんでした。
同日のちょっと違う場所で別のアイドルさんが来て歌うことになっていたのです。天秤にかけたおいらは後者を選びました。
後者のアイドルさんは「姫乃樹リカ」という名前でした。

仁藤優子さん

前回の伊藤美紀さんと同じ事務所、同い年デビューになったのがVAPレコードから『おこりんぼの人魚』をだした仁藤優子さんでした。

86年のスカウトキャラバンで「アクターアクトレス賞」を受賞した訳なんですが(ちなみにこのとき他の賞を受賞した「小林明子」さんが一番かわいいと思った。グラビア雑誌「すっぴん」などに顔を出したんですが...)、グランプリを取った美紀ちゃんより全然歌上手かったし、何で「アクトレス賞」なの?

”夏”をコンセプトに曲を出すことが決まっていたのでしょうか?

デビュー曲『おこりんぼの人魚』
セカンドシングル『秋からのSummerTime』
ファーストアルバム『SummerStreem』
ファーストビデオ『SummerFaceのままで』

などタイトルからストレートに”夏”や”海”を感じさせます。
(他には西村知美さんや北岡夢子さんが”ドリーム””夢”をキーワードにしてたりしますね)

残念ながらのどにポリープが出来たため、声を枯らしたまま新人賞レースを歌うことになり、また87年内に発売予定の3枚目のシングルは延期になり、87年の2月までファンは首をながーくして待つ結果になりました。

しかし幸か不幸かニトちゃんには才能があるようで、ラジオ番組にテレビドラマに活躍の場を広げました。
特にラジオ番組では頭の回転の速さを生かしており、
『おちゃめな夜だよいたずらレモン』では小川範子、吾妻佳代と3人で放課後の砕けたおしゃべりを展開していたり。
『笑顔にForYou』ではピンでもパーソナリティーが出来る早熟な面を見せてくれました。
文化放送でもアナウンサーの太田さんと30分番組やってましたね(タイトルど忘れ)。ハガキ中心の番組でした。

ニトちゃんとはですね、その文化放送の番組の公開録音ってのが有ってそれに参加した際、2週間後にボウリング大会があるから必ず参加してねと言われてしまい。約束を実行しに田町のボウリング場へ大会を参加しに行った覚えがあります。
2週間後だったんで、ホントに来てくれたんだぁーとニトちゃんは喜んでくれました。
結局ニトちゃんに会ったのはそれが今のところ最後です。
歌うニトちゃんを見ることは一度も無かったなぁー

彼女、まだまだホリプロ所属で現役の女優さんで活躍してるし、フットボール「スフィアリーグ」で出場してるし、”アノ頃”の香りがする人が今でも活動しているのはホントうれしい限りです。
がんばりやさんですね。

【XANADU】#2 仁藤優子オフィシャルブログ

伊藤美紀さん

1986年のホリプロスカウトキャラバンは、おニャン子の影響のためか5人のそれぞれの優勝者を出したのですが、一番のグランプリ伊藤美紀ちゃんでした。

デビューの頃の印象は、同じホリプロの5年先輩「堀ちえみ」をイメージさせる外見でした。

しかーし歌う曲は”アブナイ”歌詞のオンパレード w(°O°)w
歌詞は割愛させていただきますが、曲のタイトルを並べていくと...
『哀愁ピュセル』
『UBU』
『誘惑88』
などなど...
これは詳しいことは分からないのですが、事務所側とレコード会社の戦略だったのでしょう(だれか意見聞かせて)。
時代も時代だったんでしょうね。たとえばドラマでも「毎度おさわがせします」や「夏・体験物語」等女子高校生が少女からオトナになる、そういったシチュエーションがドラマや雑誌、音楽などに反映することが出来るようになった時代だった気がします。

また82年にデビューした「中森明菜」さんのツッパった、斜に構えた路線も様々なアイドルが歌うようになって、次のものを求めたからとも言えるかもしれません。

あと得筆すべきことは、CBSソニーは彼女のために「ハリウッドレーベル」というレーベルを立ち上げたことでしょう。デビューまでのレコード会社の力の入れ方も半端なものでは無いことの証明になっていました。

個人的に好きなタイプの女の子でしたし、地元出身だったこともあり何度かツレと観に行ったことがあるのですが、どこで観に行ったと言われると即答出来ないくらい記憶が曖昧です。
それでも『誘惑88』のサビの振り付けは彼女の歌い声に合わせて踊っていたので、東海ラジオの公録とか行ったのでしょう。

「ピュセル」というアルバムが出ています。
シングルを聴いてもそれほど歌の上手さは出ていないのですが、このアルバム「ピュセル」を初めて聴いた印象は《歌えるジャン》でした。
当時も様々なレコーディングテクニックを使っていたのだと思いますが、それでも伊藤美紀ってこんなに上手く歌えるんだって思って聴いたものです。
(関係ない話ですが、メインの作曲家に『井上ヨシマサ』さんがいたのですが、AKB48の何かの作曲に久々にこの方のお名前を拝見しました)

「ヴァージンタッチツアー」とかも行ってないし、握手もした憶えないなぁー




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Author:kumoco
kumocoはラジオっこです。
「今夜もシャララ」を聴いてつボイノリオさんを知りました。
未だに午前中は「聞けば聞くほど」を聞きながら仕事してます。
「RunRadio」という雑誌で大橋照子さんを知りました。
「ドキドキラジオ」の会員です。
「ヤン木」の石川優子さん、「ヤン火」の河合奈保子ちゃん。
「ドキドキラジオ」の岡田有希子ちゃん。
「青春放送局」「ラブリーナイト」の森川美穂ちゃん。
「パオパオステーション」の森口博子ちゃん。
「おしゃべりサラダ」の姫乃樹リカちゃん。
「シンセンキラキラナイト」とか
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「笑顔にFORYOU」の仁藤優子ちゃん。
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「天使はフジミ」の藤谷美紀ちゃん。
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