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森川美穂さん

しょこたんはpositiveにハマっているらしい。

見て
→ しょこたん☆ぶろぐ デライト

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木村裕子ちゃん

「アイドルのお部屋みせちゃいます」

裕子ちゃん曰く「木村博物館」と言われる彼女の鉄部屋は、これまで雑

誌で何度となく紹介されているのではあるが(っていうかこれだけ自分の部屋を大々的に雑誌に載せてしまうアイドルは前代未聞であると断言!)、お引越しをする直前(つまりもうこの”博物館”は閉館してしまったのです)の詳細公開となりました。

様々な雑誌では、大抵ベッドの上でポーズを取っている裕子ちゃんのフォトが載る機会が多いので、サイドボードがバックに写っているのだが、ベッドの反対側にあるトレーディングカードの多さにもビックリします。
それとイベントの衣装(一目で彼女の存在が分かる、トレードマークの『赤い制服』)がハンガーラックにあるとか、Nゲージ、プラレールも持っているとかetc...

「NEW木村鉄動博物館」の公開も関西のテレビではもう流れちゃったようですが、引越し直後だったこともあり今は様々な”展示物”もその時とは違うレイアウトに落ち着いているんじゃないかなと思います。

きっと、また色々なメディアで公開されることでしょう。

BXではないのですが、昨日発売の「R25」のページをどうぞ...
→ 鉄道アイドル木村裕子さんが鉄道博物館の魅力をナビゲート

森川美穂

森川さんが初めてドラマに出演した番組は何?
と訊かれたらあなたは何と応えるでしょうか。

前田吟と小坂一也が飲んでいるスナックに営業に来たアイドル、それが森川さんだったんです。
歌う曲は「ブルーな嵐」「黄昏のLoveLetter」
2人組の男性ファン(高校生っぽいゾ)が「♪美穂ちゃん」と掛け声をかけながら応援していました。

正味写っていた時間は10秒程だったんですが、4分程の間のBGMが「ブルーな嵐」と「黄昏のLoveLetter」でした(ちなみにテロップでは《歌手》としかありませんでした。 (;>_<)カワイソス)。
ちなみにこの番組の主題歌が「ブルーな嵐」です。
1985年の昨日が発売日でした。

番組名は『妻たちの課外授業』でした。
日テレ+ででも放送してくれないかなぁー
木村裕子ちゃん

昨日の裕子ちゃんへのブログコメントをそのまま書くと...
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はじめて逢った裕子ちゃんは、笑顔いっぱいの裕子ちゃんでした (=^◇^=)

トークイベントは裕子ちゃん自身が「たのし~い こんなイベント初めて」って言ってたくらいだから、一番良いイベントに初めから参加しちゃったようです。

初めて見る「制服」も初めて聴く「生歌」も心地よいものでした。特にチビッコ達に手を振ったり、微笑んだりする裕子ちゃんに”萌え”ました。

お餅つき、そしてカップ餅手渡しのときもその表情はやわらかくて、おこちゃま達を撫でたり、ほっぺを触ってあげる仕草はいちばん輝いていました。

サインを貰えることは考えていませんでしたが、せっかく行くんだからと時間を変更して早い時間ののぞみに切り換えたのが正解でした。
会話もできて素敵な秋の一日になりました。

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ということでした。

とにかくサービス精神が豊富で、ひとりひとりの時間と会話を大切にしていました。
これは当日のイベント会場の規模も良かったのかもしれません。
彼女にも、スタッフさんにも伝えたのですが、ホントに「想像どおりの素敵な子でした。また行きたい」と思ったのは本心です。

心の満足ということは、会場の規模やイベントへのお金のかけ方ではなく、いかに相手に心を伝えるかということが改めて気づいたイベントでした。

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木村裕子ちゃん

能勢電に乗って帰ります。
周りの方はみんなイントネーションが関西なまり(いや当たり前なんだけど)でやさしい感じがしました。

いや 優しく感じたのは木村裕子と言う人が本質的に持っている人柄と、周りの方達の彼女への情熱だったんですね。

20071020125000


木村裕子ちゃん

当初予定より早い新幹線に乗って「のせでんフェスティバル」に来ました。
すごい人が並んでました。結構お子さん連れのおかあさんも多いのはビックリ w(°□°)w

裕子グッズを買いにサンショップ大阪ブースへ ((((*^o^*)
当日限定マウスパッドを購入し、諦めていたサイン会の参加券をゲットしました。

とりあえずヒマしてまーす

木村裕子ちゃん

兵庫にある能勢電鉄のイベントに行ってきまーす ε= ε= ε= (ノ^∇^)ノ
裕子ちゃんを見ることは出来るでしょう。
裕子ちゃんと話をすることは出来るかな?

→ のせでんレールウェイフェスティバル秋2007

木村裕子ちゃん

《新たな”鉄道ブーム”を巻き起こしたアイドルの誕生秘話》

ひさしぶりにWPBを買った。グラビアのかわいい子はともかく、白黒のページのためだけに購入するということも久しぶりなのではないか?

彼女の過去ブログにも書かれていることだけど、18歳のときに家出同然で芸能活動に入ったくだりは、なかなか出来ることではなく感心するばかりです。
『現状維持は後退しているだけ』
の言葉は若いときにしか発することの出来ない言葉といえるが、過去に夢や希望を持っていて諦めた事のある人だったら心に響く言葉でもあると思う。

トラベルライターの横見浩彦さんから「絶対にできる」と言われた言葉を信じて、フリーでやってきた裕子ちゃんが『覚悟』を決めて仕事をやっていたり、『1年早かったら今の状況にはなっていなかった』と冷静に考えていたり、ホント顔に似合わずしっかりしていて、自分の殻を破って体当たりで自分を売り込んでいく様など、ただのかわいい《鉄ドル》でない事に胸が熱くなります。

いつまでも応援し続けていきます。裕子さん

岡本舞子さん

で、その内容なんですが...

この雑誌が発売されたとき(85年5月号)はまだデビュー前だったと思われるんですが、レコーディングは終了していたようで、「候補曲の中で一番難しかった」とあります。

4歳から芸能活動していたCMの話、
司会をしていた「モーニングサラダ」と学校(レコーディング時は中学2年生!)の話、
飼っているヨークシャテリアの話、
レコーディングとミュージカルをやってみたい話。
などです。

舞子さんと、インタビュアーの梶本学さん、藤井淳さんの話した言葉そのものが活字となっているみたいで、言葉をリフレインしたり、「てゆーか」「そーゆー」という言い回しや、「ていっ!」とか「エヘ」「まるっ」とかいう擬音語がとってもリアルです。

頭の回転の良い方だなと言うのが文章を通して判ります。
14歳に見られないから相手からウソでしょ?と言われて「ウソ」と言い返したり、漢字のテストで99点に不満の訳が、問題を作った先生の字が読みにくかったことだったりしたエピソードは彼女の性格を表しているようで、おもしろいです。

知れば知るほど、リアルタイムで応援できればよかったと思える舞子さんでした。

河合奈保子さん

HMV
→ Naoko Premium(DVD付き, 初回限定盤)【CD】-河合奈保子

@TOWER.JP
→ NAOKO PREMIUM [22CD+DVD]<完全生産限定盤>



以下そのままHMVレビューを載せます。
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HMV レビュー

1980年代に活躍したアイドルの中で、人気・実力ともトップクラスだった河合奈保子、音楽活動の軌跡。

1980年~1994年の間にリリースした18枚のオリジナルアルバムに、特典CD、特典DVDを加えた豪華BOX!

オリジナルアルバムのデザインを帯やライナーまで忠実に再現した紙ジャケット仕様、さらに高音質デジタルリマスタリング音源で構成され、特典DVDには超レア映像「Noko 20'sカーニバル」を収録。さらにカセットテープのみでリリースされた奈保子のナレーション入りアルバム「愛・奈保子の若草色の旅」の初CD化をはじめ、貴重なボーナストラックを収録した特典CD付き。そのほかアルバム未収録のシングルA面曲を数多く含む特典CD「コンプリート・シングルA面コレクション(2枚組)」およびシングルジャケットをCDサイズでカラー掲載したブックレット、オリジナルカラオケの初CD化音源などを収録!

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子供のおごずかいでは全てのアルバム、CDを買うことは不可能だったので、こういう企画してくれた方、実行してくれた方、また当然ながら奈保子さんや芸映、コロンビアなど当時の全てのスタッフ、関係者のみなさん。そして支えてきたファンの人たちみんなに感謝です。

宮里久美さん

神だ!神だ!
夢にまで見た「背中越しにセンチメンタル」

東海ラジオの番組で日産ギャラリーにて歌っていた日の事を思い出しました。
あの頃は一眼レフのシャッターを押すのに夢中で、ハッキリした振り付けは憶えていなかったんです。

イントロから後ろ向きで始まったり、
指を三方向に向けたり、
雨が降っているように手のひらをヒラヒラさせたり、
サビで両足を蹴り上げ気味だったり、
右腕全体でフライアウェイしたり、
星が流れるポーズだったり...etc

フリートークの前半も貴重なもので、山下久美子や松田聖子の物まねも披露してくれます。

そうだ、デビュー時は中学生だったんだ。
背が高いだけじゃなく、大人っぽかったんだよね。
当時のヘアスタイルだから今見ると中学生?とも見えるけど、ホントに大人っぽい人でした。
声質が落ち着いているのも大人に見せる要因だったですね。

昨晩これを見て改めて宮里さんを評価しなおしたしだいです。

ライブ、行っとけばよかったかも...(≧◇≦)


背中ごしにセンチメンタル

岡本舞子さん

「名古屋まつり」とうわけでは無かったのですが、バスと地下鉄で大須に行きました。

DVDを探していたのですが、上前津の古本屋では無かったので鶴舞の別の古本屋まで歩いて行きました。

探していたDVDは無かったものの、「よい子の歌謡曲」が買って欲しそうにこちらを見ていたので購入。

1985年5月号で表紙が岡本舞子さんの号です。内容はアイドル関係をかいつまむと...
・芳本美代子インタビュー
・岡本舞子インタビュー
とコラムとして
岩崎宏美やおかわりシスターズ、中森明菜、森尾由美、新井薫子、斉藤由貴etc
の読み物があります。
あとCDやシングルレコード(まだ8cmCDさえも出る前なので)レビューがあります。
例えば、岩崎良美「タッチ」、小泉今日子「常夏娘」、中森明菜「ミ・アモーレ」、松本典子「春色のエアメール」などなど時代を感じさせます(22年も前だもんね)。

で、舞子さんのインタビューの内容は... また明日につづく...


木村裕子ちゃん

”テツ”を公言する女子が急増、ついに鉄道アイドルまで登場。

カラーで裕子ちゃん登場です。
このアングルは、スカートに目が行っちゃうのですが仕方ないですよね(気になる方は是非SPAを買ってみてね)。
この赤い制服は自作なんですよね。ハマリすぎ (=^o^=)
東海道線全駅全駅下車の際は、運転士さんに「写メ撮りたい、でもできない(>_<;)」と言わしめたほど似合ってる制服姿です。

《もとよりファンの多い業界だし、何より電鉄会社は大資本。成功するには、意外と有望なジャンルだったりして!?》
言いえて妙ですよね。
おいらの高校は工業高校だったんで、99%男子だったんですが、やはり1%でも女の子がいると華やかになったもんです。
”鉄”の世界も似たようなところがあるんじゃないかなー(おいらは”非鉄”)。
裕子ちゃんのような女の子が仲間にいるだけで、会話も弾むし、動きも出てくると思う。
団結力も生まれるし、やる気や根性も付いてくるでしょう。

裕子ちゃんはこれから色々な地方で様々なイベントに顔を出してくれるでしょう。
なんたって好きで仕事をしている姿勢が一番だし、鉄道会社にとっては”鉄道アイドル”なんてそれだけで使いたいって思わせるんじゃない!

見るからに優しい笑顔だし、テレビ見てても話が切れないトークしてるし、見に来るお父さんやお子さんだけでなく、お母さんにも親しんでもらうことが出来ると思うから。
だから裕子ちゃんは人気度1000%ぐらいになるでしょう。


10月13日第47回 全日本模型ホビーショー TOMIXブースイベント

10月14日スカパー「鉄道の日」特集
右の「イベント情報」をクリックすると、横見さん、裕子ちゃんらのイベント案内が判ります。

姫乃樹リカさん

誕生日当日の夜に寝てしまった.....  不覚 w(°o°)w

彼女が結婚してだんなさんとアメリカに住むようになっても、忘れた頃に話題となることがあるのは、新しい事務所の社長さんに拠る所が大きいんだと思う。

アイドル時代の「姫乃樹リカ」は、シングル、アルバム共に”アイドルアイドル”したものだけではなく様々なジャンルにチャレンジしていた。「姫乃樹」名の(今のところ)ラストシングルになった『地上の楽園』は井上陽水さんの作曲であり、謎めいた松本隆さんの作詞と相まってオリエンタルな雰囲気をかもし出している曲ですが、つまりアイドルが歌う曲ではなくなっています。
井上陽水さんが楽曲を提供したのは『姫乃樹リカ ゴールデンベスト』に書いてありますのでぜひ購入してみてください。

その後「西邑理香」「COMMING SOON!」と形を変えて95年ぐらいまで活動し続けることができたのは、やはり事務所の社長さんの情熱可能性期待そういった”未来への大きな広がり”を彼女に賭けることができたからだと思うんです。

そういったものをやはり理解してたり、自分なりに良い意味で解釈してたりする方たちが『あの人に逢いたい』を執筆してたり、『ゴールデンベスト』を出してくれたりしているんじゃないのかな。


来年2008年はデビュー20周年でもあります。
歌って!
歌わせたい!
歌わせてみよう!
歌わせるか?
おいら達も歌おう!


新しく変わった事務所「メビウス」の社長だった川瀬さんのページ
 → The Beatlemania
「プロフィール」をクリックすると...

Amazon
 → ゴールデン☆ベスト 姫乃樹リカ

姫乃樹リカさん

FC会報「姫鈴(ひめりん)」をみていた。
1号にて16歳の誕生日記事が書いてあった。
デビュー4ヶ月前のイベントである。
「中野文化センター」に集まったファンの数は400人(!)
姫乃樹ちゃんは
「瞳はダイアモンド」
「ダンスビートは夜明けまで」
など計6曲ほど歌い、ほかにもプロモーションフィルムやゲーム大会、ちょっとした寸劇などで盛り上がったようだ。

モモコクラブで活躍していたとはいえ、デビュー前から多くのファンを獲得していたのは、最初の事務所の社長さんが彼女の魅力にとても惹かれていたからなんだろう。
それはただ単に歌が上手いということだけではなく、内面からあふれる表情であったり、頭の回転の良さからくるトークであったり、子供の頃から苦労している分、相手のことを考えてあげる優しさだったりetc...
そういった集大成が《姫乃樹リカ》だったんだろう。
ファンもアイドル《姫乃樹リカ》をそういった想いをそれぞれの形で理解していたと思う。

大石まゆみさん

今日、朝から時間があったのでとある家電屋さんに行った。
携帯ストラップを買った後店内をうろうろしていた際にムービーカメラのコーナーで足が止まった。

「大石さんじゃないか?」

某S●NY製品の紹介コーナーにあったディスプレイに大石さんが写っているではないか。
動く大石さんを見るのは久しぶり♪

大石さんは地元名古屋にある「名古屋タレントビューロー(NTB)」のタレントさんです。

大石さんを知ったのは、1992年頃の夏に岐阜ラジオの「MMサウンドポテト」という2時間番組で、岐阜にあるショッピングセンター「マーサ21」内のブースから土曜の昼に放送してました。
ショッピングセンターのブース、つまり公開放送のためよく見に行きました。番組内のクイズも参加しましたし、リクエストハガキも書いてました。

その後は中京テレビの「ホンジャマカ共和国」という金曜深夜の番組のアシスタントもやっていました。

声も顔もかわいいのですが、本人の魅力はやっぱり『天然ボケ』。
当時のテニスプレイヤー「伊達公子」の苗字を「いだち」と読むなどなかなか凄まじいボケっぷりを発揮してました。

現在は結婚されていてお子さんもみえるようです。

またおいらたちの見たり聴いたり出来る範囲で活躍してほしいです。

NTB 大石まゆみプロフィール

木村裕子ちゃん

「鉄道博物館オープンでブームが加速する!」

2ページにわたってカラーで載ってます。
裕子ちゃんは赤い”制服衣装”のままここにいれば、そのままイベントアテンダントが出来ます。(*^◇^*)
おまけにフリートークで解説も出来る???

小学校のときに行った名古屋科学館の上のほうの階に鉄道模型が走っているフロアーがあったのですが、空きもせず新幹線やSLを見続けていた結果、置いてけぼりされた悲しい思い出が呼び起こされます...

「鉄道博物館」は《本物》が何両かあるようで、迫力と共に間近で見えるのがスゴイですね。


鉄道博物館 →
http://www.railway-museum.jp/

ついでに「雑誌サイゾー公式ブログ」より →
http://www.cyzo.com/2007/10/post_63.html

宮里久美さん

宮里久美さんはおいらが初めて《おっかけ》をしたアイドルさんでした。
東海ラジオの番組によくゲストで名古屋に来ていたので、そのたびに仕事サボったりして見に行ったもんです。

背が高く、私服を着ていてもスゴイカッコ良くて、モデル系のホリエージェンシーに所属していました。

岐阜にも行ったし、免許取立てで三重の四日市まで車を飛ばしたこともありました。
香水をプレゼントしたこともあったし、ラジオ番組で電話で話をしたことも憶えてます。

今日10月1日がお誕生日です。
おめでとうございます。


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kumocoはラジオっこです。
「今夜もシャララ」を聴いてつボイノリオさんを知りました。
未だに午前中は「聞けば聞くほど」を聞きながら仕事してます。
「RunRadio」という雑誌で大橋照子さんを知りました。
「ドキドキラジオ」の会員です。
「ヤン木」の石川優子さん、「ヤン火」の河合奈保子ちゃん。
「ドキドキラジオ」の岡田有希子ちゃん。
「青春放送局」「ラブリーナイト」の森川美穂ちゃん。
「パオパオステーション」の森口博子ちゃん。
「おしゃべりサラダ」の姫乃樹リカちゃん。
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